ダイナミックブロックの作り方2

ダイナミックブロックの作り方の2回目です。
今回は、表からパラメータを選択すると、
寸法が連動して変わる方法です。
ルックアップとういう機能を使います。

 

動画

操作を動画にしましたので、ご参照ください。

 

 

 

 

◆AutoCAD LT の困りごとを解決する情報を発信しています。
 登録は無料です。ご利用ください。
 AutoCAD LT 使い方倶楽部メルマガ:

 

 

TOPへ